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10歳若く見せるための5つのルール!若見せメイク法でさらにキレイになる!

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若見せルール

どうせなら年上に見られたない!なんて女性は、あまりいませんよね。できれば若々しく見られたい!いつまでもステキと言われたい!という女性のほうが、圧倒的に多いのではないでしょうか?でも、若く見られるためにはどうしたらいい?そのポイントについて調べてみました!

お肌をキレイにする

スキンケアはやっぱり、若く見せるためには欠かせませんよね。とにかく保湿を心がけましょう。プチプラコスメでもいいので、しっかり保湿をし続けることで、シワやたるみなど、乾燥が原因でも起きるスキントラブルを防止することができます。また、お化粧をした時にはちゃんとそれを落とすようにしましょう。クレンジングを忘れないようにすることも大事です。

若く見られるためには二の腕と背中を引き締める!

痩せるためには腹筋を鍛えるという人がいますが、気を付けたいのは二の腕と背中。お腹はもちろん気になるでしょうが、意外と人から見られているのは「背中」と「腕」なのです。背中の肉がたぷたぷ、二の腕の肉もゆるんでいる、ブラジャーが食い込んでいるなど、目ざとい女性だけではなく、男性だって気が付いてしまいます。鏡でも前からチェックはしますが、後ろ姿はあまりチェックできませんよね。だからこそ、背中から肩、二の腕にかけてのチェックは見逃しがち。横も同様です。
まずは背中や肩を引き締めましょう。肩甲骨を動かせば背中の贅肉も落ちますし、痩せ体質への切り替えにも役立ちます。

髪の毛を美しく保つ!

若見せルール 髪の毛

老けて見られるポイントのひとつに、「髪の毛が白髪交じりになっている」「髪がうねっていて、バサバサ感がある」というものもあります。実は年齢を重ねると、髪の毛はうねり、細くなり、ボリュームが失われます。それでいて、髪の毛の先はパサパサになるので、見た目にも老けてみられるのです。
髪の毛のケアはより丁寧に行うようにしましょう。大切なのはブラッシングと保湿です。定期的に髪の毛をブラッシングすることと、オイルなどをつけて髪の毛を保湿するようにしましょう。

眉毛を流行の形にする!

メイクで重要なポイントはいろいろありますが、眉毛の形は年齢がモロに出やすいもの。眉毛が細すぎたり、逆に濃すぎたり。その色や太さ(細さ)で年齢がバレてしまうことがあるのです。
最近では眉が薄い人のためにアートメイクもあるそうですが、自分の満足いく形にならないこともありますし、リスクがそれなりに伴います。また、流行に合わせて変えることが難しいこともありますので、注意してください。

自分で眉毛の流行を追うのに自信がない人は、プロの手を借りて定期的にケアをすることをおすすめします。

ファンデーションの厚塗りをやめる!

年をとるとファンデーションを厚く塗りがちですが、それはやめましょう。老けて見られる大きな原因になります!理由があるならまだしも、「なんとなく」でやるべきではないのです。ほどよく流行を取り入れつつ、やりすぎないようにすることが大事です。

若く見られるためのメイク法は?

若見せメイク

若く見られるために必要なメイク法とは、どんなものがあるのでしょうか?

①コントロールベースで顔色を明るくする

まず、コントロールベースを塗り、ファンデーションの準備をします。この時にパール入りのものを使うと、肌が華やかな印象になるでしょう。

②ファンデーションを塗る

ここで、ファンデーションを薄く塗ります。厚塗りしないように気を付けながら、顔全体に伸ばしていきましょう。目の下のクマが出やすい部分や、ほほ骨のラインには重ねづけをしてもいいかもしれません。

③コンシーラーで気になるところをケアする

さらに、コンシーラーをつかってシミなどをカバーします。傷などもコンシーラーでカバーできますが、ニキビや治療中の傷口は刺激しないようにしましょう。

④パウダーをはたく

仕上げにパウダーを少しはたけばできあがりです。

このような流れでやると、ベースメイクが完成します。

続けてポイントメイクをしていきましょう。眉はナチュラルに、細くしすぎたり太くしすぎたりしないようにします。アイメイクは濃すぎる色は避け、明るい発色のものを選びます。ブラウンやブラックは無難ではありますが、場合によっては疲れて重たい印象を与えてしまうかもしれません。
チークやリップも、明るい印象のものを選びます。とはいえ、鮮やかな赤などは逆に古臭く見えてしまう可能性がありますから、現職は避けたほうが無難かもしれません。グロスだけよりも、きちんとリップを塗ったほうが若く見えるとも言われています。口角が上がってみえるように、口元が持ち上がって見えるようにメイクをしてみて下さい。

まとめ

メイクだけではなく、歩き方や姿勢、ヘアスタイルでもより若く見せることは可能です。他の人に「若いね!」と言ってもらえる喜びはもちろん、自分が楽しく過ごせるためにも、メイクやスキンケアにも力を入れていきましょう♪

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